哀川翔の長女MINAMIは歌手で現在はコスプレイヤ ーって本当?

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アート

映画やドラマ、バラエティーと様々なとこころで活躍中の 哀川翔さんの長女 MINAMIさんは歌手で次女の 福地桃子さん同様芸能活動をされていると言われてますね。

そんなMINAMIさん現在は歌手を続けているんでしょうか?

早速調査してみたんで最後までよろしくお付き合いください。

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哀川翔の長女MINAMIは歌手!?

まず、MINAMIさんの簡単なプロフィール紹介をさせていただきます。

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MINAMI

本名 多賀みなみ

生年月日 1984年7月19日(34歳 記事作成時)

出身地 東京都

職業 歌手・画家・アーティスト

2015年結婚

ひとつ気になったのは本名が多賀みなみという事で妹の福地桃子さんの本名と違いますよね。

これは母親の青地公美さんの前夫の音楽・映画プロデューサー 多賀英典さんの姓ということです。

ご存知の方もいるとは思いますが、哀川翔さんと出会った時にはMINAMIさんと2人の男の子がいたそうです。

哀川翔さんがその辺りも受け入れて結婚されたんですね。

妹の福地桃子さんともだいぶ歳が離れてますが逆にその分、面倒見も良さそうですね。

そんなMINAMIさん(ヴォーカル)高校時代の同級生hirocoさん(ギター・ヴォーカル)と共に2006年アコースティックデュオ「 cossami」を結成します。

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グループ名「cossami」はノーナ・リーヴス(ロック・ポップスバンド)の西寺郷太さんの二人の名前を合わせて考えた名前だそうです。

NHK教育テレビのアニメ「獣の奏者エリン」のエンディングテーマ「After the rain」と挿入歌でCDデビュー後

子供向けDVD付絵本「さんかくぼうしのミンミン」の主題歌と「ミンミンたいそう」の楽曲を提供したり、

有吉弘行さんが司会を務める日テレの「100日劇場」に出演し、企画で100日間の旅をして作った曲「りんご」がシングルとなりメジャーデビューを果たしました。

2011年8月にharucaさん(ヴォーカル)とyoshieさん(キーボード)が加入しますが、harucaさんが脱退し、現在はminamiさんhirocoさんyoshieさんの3人で活動しているそうです。

2013年に世界のクラシックなどの名曲をカバーしたアルバム『トリコロール マーメイド』をリリースした後はcossamiとして目立った活動はなさそうですね。

その後は、哀川翔さんとミュージカルで親子共演したり、徹子の部屋で共演されたりしてますね。

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哀川翔の長女MINAMI現在はコスプレイヤー!?

特に目立った活動はなさそうと思って調査して行くと、現在は音楽と並行して絵を描かれてるようです。

更に中々な濃いキャラに変貌をとげられてました。

昨年辺りからになるんでしょうか、 Mako Principal(マコ・プリンシパル)さんと言うアーティストと共にmacominamiと言うユニットを結成してライブ活動を行ってました。

マコ・プリンシパルさんコスプレでアイドル活動してるんですが、その世界観に影響をされたのかMINAMIさんもライブではコスプレですね。

もしかしたら普段もそうかも知れませんね。

たまたま持ってたヒップホップのCDにマコ・プリンシパルさんの別ユニット(ナマコプリ)がフューチャリングされてて多少知ってたんでニヤリとしてしまいました。

意外な結末に辿り着いてしまった(笑)

という訳で哀川翔さんの長女MINAMIさんが歌手で現在はコスプレイヤーなのか調査してみた記事でした。

それでは今回も最後までお付き合いくださってありがとうございます。

出典元:Twitter minamitaga、 Instagram minamitaga

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