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イケメンスケーター池彗野巨は名前が独特で父親もスケボー熱が凄い?

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2020年の東京オリンピックから新種目として実施されるスケートボード、これによって一般的にも盛り上りが加速しそうですね。

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そうなってくると選手達も注目されてきますよね。

そこで早速、話題になりそうなライダーを取り上げてみたいと思います。

イケメンスケーター池彗野巨は名前が独特

今回、ピックアップさせてもらうのは池彗野巨人さんです。

名前が凄く個性的で名字と名前の区別も難しいですよね。

池 彗野巨(いけけやき)と呼ぶみたいですよ。

また、ルックスも可愛らしい感じでネット上でもイケメンと話題になってるようです。

そこで早速、池 彗野巨さんの簡単なプロフィールを紹介させてもらいます。

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本名             池 彗野巨(いけ けやき)

生年月日     2001年4月29日

出身地         和歌山県

身長             170cm(2018年当時)

体重             53kg(2018年当時)

血液型         AB型

学歴             大阪第一学院高校

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慧野巨という名前は炭焼職人の父親、建徳さんが「欅の木のように大きく長生きして欲しいから」と名付けたようです。

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スケボーを始めたきっかけは、お父さんと実家から車で40分位にあるパークで本気でやるんならと買ってもらったスケボーで、始めたのが最初だそうです。

池彗野巨の父親もスケボー熱が凄い!?

その後、地元で練習を積んで東京に遠征して大会に出場しますが惨敗、そこでの息子の様子にお父さんの方に火が付き、和歌山の実家に帰ってから友人に頼み自宅の40坪の庭にスケボーパークを作りました。

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(この画像はイメージです)

スケボー版巨人の星のように、やるからにはとことんやるタイプの人なんですね。

いい意味でブッ飛んでますよね。

実家のパークで特訓を重ねて、小学5年でAJSAの、アマチュア大会で4位になりプロになります。

12歳の時にはアメリカの大手スケートブランド「ALMOST」からのスポンサードを受けるなど、国内外で注目され数々の大会で好成績を収めます。

昨年も、アジア競技大会のスケートボードストリート部門で金メダルを獲得するなどして、オリンピックでも活躍が期待されています。

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本人はそこまで意識してなさそうですが(笑)

でも、スケボーをもっと一般的に広めたいとも言ってました。

確かに滑る場所が限られたりはしますからね。

アジア大会では、他の日本人選手もメダルを獲得してて、

パーク部門で笹岡健介(ささおかけんすけ)選手が金メダル、女子もパークで四十住さくら(よそずみさくら)選手が金メダル、伊佐風椰(いせかや)選手もパークとストリートで銀メダルと

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日本人のスケートボードのレベルが上がってる事が伺えます。

ミーハー目線ですが、オリンピックでの活躍が期待されますね。

という訳で、イケメンと話題のスケーター池 彗野巨選手の名前や父親の建徳さんについてなどをまとめた記事でした。

今回も最後までお付き合いくださってありがとうございます。

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